アイフォーコム株式会社2016年9月1日


鉛バッテリー活性・再生装置+バッテリーマネジメントシステム
相模原市トライアル発注認定製品に認定
eco-kaizen B・R(Battery Rescue)
BMS(Battery Management System)

 2016年8月24日、相模原市産業会館で認定式が行われ、相模原市の加山市長より、代表取締役の加川へ、認定書が授与されました。

加山市長より加川代表取締役に認定書が授与

広川執行役による説明
認定された『eco-kaizen B・R BMS』について、執行役の広川より、製品のコンセプトなどの説明を行いました。

11社13製品が認定
今年は、11社13製品が認定されました。




相模原市トライアル発注認定制度とは

 相模原市が、優れた新製品の生産により新たな事業分野の開拓を図る相模原市内中小企業者を「新製品の生産により新たな事業分野の開拓を図る者」(新事業分野開拓者)として認定する制度です。

 また、その新製品の販路開拓を支援し、その一部を市が試験的に購入し評価する制度です。

制度の詳細はこちら

トライアル発注認定制度認定書


eco-kaizen B・R(Battery Rescue)
BMS(Battery Management System)
エコカイゼン ビー・アール ベムス

製品の特徴

システム概要図
鉛蓄電池用の「監視システム」及び、「延命装置」
  • 蓄電池の劣化状況を適切に診断し表示
  • 劣化の原因となる硫酸鉛を分解し、性能の 回復を図る
バッテリーの抵抗値・電圧を、遠隔でモニタリングできるため、障害を効率的に発見することが可能になります。

活用例


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